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古美術、近代美術、古道具などの買取は一休堂へ 京都・滋賀・大阪・兵庫 関西一円、全国出張買取

古物商免許 兵庫県公安委員会631429500004

TEL 079-552-7678

古道具の買取は丹波篠山の一休堂までご相談下さい。

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一休堂のだじゃれ日記 一休堂のだじゃれ日記

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ニコンが一眼レフカメラの開発中止?

本日の経済ニュースで知ったのですが、今後は、ミラーレスカメラの開発に力を注ぐらしいのです。一応既存の商品の製作は中止しないとの事。当方のような古美術業界に関係のない普通の消費者の方にとっては、単なる墓碑銘?のようなお知らせだと思うのですが、当方のような世界に棲んでいると、又一つ骨董商材が生まれた。なあとしみじみするのであります。時代にそぐわない道具をよく『骨董品』称し、時代に就いていけない人間を『骨董品みたいな人間』と、誉め言葉?の如く頻繁に使用されますが(笑)。鈍くさく=非効率的、レトロ感が充満していて、時にはカワイく=上から目線。哀愁に充ちている物を骨董品というのではないでしょうか?役割を終えた物がすべて骨董品になるか?と、問えば、答えな『NO』で、殆どの物が骨董品になりません。その理由、違いは何かと言えば、その物にニュアンスを抱く人が居るか、居ないか。です。

2022年07月13日(水)

AU様、参りました。最悪の事後対策。

誰でも、ミスは有ります。悪意が無くても失策は、起こります。起こったことを責めているのですが、兎に角、事後対応のまずさで、当方は甚大なるビジネスチャンスを失いました。といっても、書類で証明できる客観的な物ではありませんが、つまり、回復想定時刻を24時間も誤りますか?という点です。田舎の弱小商店主であれば、可能性が無きにしも?。ですが、KDDIさんは、天下の上場大企業。大株主には、トヨタ自動車さん等も、例えていうならば、『砂漠の真ん中で喉を枯らして、いつ水は来るかと問えば、3時間後と教えられば、子供の如くじっと我慢して待ちます。ところが、どっこい、24時間待てど暮らせど、回復せず。』2次災害も華々しい。単なるサラリーマンの責任逃れの嘘八百。ええかげんにしてほしい。

2022年07月03日(日)

NHK様、ここは丹波篠山。南沙織と???。

昨日の夕方のNHKの情報番組で、当方の在住する、此処 丹波篠山をアナウンサーが篠山=『しのやま』と紹介され、見ていた当方は、『あーれー。』とブラウン管(笑い)の前でズッコケいたのですが、程なく数分後。お詫び並びに訂正されたのですが、今度は、『篠山市』=『ささやまし』と訂正され、所謂、『2重遭難』。そして、目出度く、最後に、『丹波篠山市』=『たんばささやまし』と納まったので、一応、昨夜は、熟睡出来ました。まちがったアナウンサー様に老婆心ながら、忠告。『篠山』は、『南沙織』さんの旦那です。(笑)ですが、これも、平成生まれの方には、無意味なのでしょう?断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年06月20日(月)

只今、招き猫大集合。古美術一休堂。

長年この業界で頑張っていて、不思議に思うのですが?、毎度の事で恐縮ですが、ある時期集中的に、同じ物が、店に押し寄せてくるのです。今回は、この1か月いろんな地域、方々から『招き猫』の買取依頼が続出。実は、『大変嬉しい悲鳴』なのであります。店にはいれ切らない程、集合されたので有ります。営業して幾年月?このような現象は初めてです。個人的には、誰もが近寄りがたき、『不細工顔の猫が大好きです。』ナマの猫も大好きですが、観賞用?のお猫大好きです。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年06月09日(木)

虚無僧(普化宗)は、いにしえの共鳴ジャズメン。

以前、弊店のお客様で、尺八を買って頂いたお客様に聞いたお噺です。虚無僧の尺八は、簡易な手作りの楽器で、名演奏を目的の高価な物ではなく、音さえ鳴れば、何でも良く。大事な目的は、街の平和を念じて練り歩く時に、市井の皆様の胸に響くようなものであれば、最高らしく、吹く技術に明確な方法も無く、下手な演奏でも心と魂が籠っていれば、OKとの事。まさに、jazzではないか?と感動したのであります。魂の共鳴=インタープレイなのであります。寧ろ、下手で大きい音の方が感動するとの事。禅宗文化の奥義に納得いたしました。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年05月20日(金)

地震のお告げ?鯰ではなく、青大将。

昨日、11時頃何気なく川べりを歩いていると、心臓が止まりそうになるくらい?デカい生物に遭遇しました。当方の大の苦手の青大将。この手のものとお会いする時期は、毎年6月頃?早くてゴールデンウイーク明けです。ところがどっこい、出くわしました。しかも、大型1m30cmは有りそう。(知らんけど)一瞬逃げたのですが、SNS魂が火を噴き、戻って来て撮影しました。そして、約120分後、1時過ぎ、『地震』が来ました。幸い小さな地震で良かったのですが、本来、鯰の仕事を青大将がしたのではないかと推測したのであります。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年04月26日(火)

河内長野市へ、断捨離鑑定買取依頼にて。

昨日は、東京在住の方で弊店のH.Pを見られ方が、実家の有る河内長野市まで、ご両親のコレクションを鑑定買取して頂けないかとの、ご依頼を受け、丹波篠山市より行って参りました。当日は、不動産屋さん、宅配業者さん、便利屋さん等、分刻みのスケジュールの中、テキパキと鑑定をこなし。兎に角、とんぼ返りで、東京に急ぎで戻らなければいけない。との理由により、大急ぎで業務を遂行して参りました。約120分で、無事ご了承を得て買取業務を終了しました。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年04月21日(木)

今年も遂に来た。『松より桜』。

表記写真は、ご当地、丹波篠山の城内の美しい桜満開図です。毎年元旦正月は、暦通り『事務的に❔』越年していくわけですが、毎年この時期になると、1年365日の確かな時間の経過を噛み締める事になります。雪が降っても、除夜の鐘を聞いても、ケーキを食べても、心象的には、儀礼でしかありませんが、少し寒い風にたなびく、満開の桜を見ていると、『今年も無事ここまで来たかという達成感とともに、美しい日本に生まれて、良かったなあ、と実感できる』素晴らしい一瞬です。夕方、熱いたこ焼きを頬張りながら、缶ビールを飲み。暮れ行く、青春の一ページを楽しんできました。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年04月07日(木)

ミホミュージアム 『会席の器展』

24日に、(目の保養?)と(業務研修会?)を兼ねて、滋賀県信楽高原にある、古美術の殿堂『ミホミュージアム』へ、行って参りました。個人的には、年に数度、必ず『定期の企画展』には来ています。今回は、会席の器展という事で、京焼の名品、根来の優品が多数出品されていました。展示方法とシチュエーションの妙も有り、此処の展示会は、他の美術館に比べ、『集中して、美を探求』するには、最高の演出、プロデュースがされていると、いつもながら、感心するのであります。兎に角、館建物のデザインが素晴らしく、信楽の大自然に溶け込んでいて、非日常空間として、アートを愛でるには、最高の聖地です。常設の美術品も感動の嵐で、世界の古美術のオンパレード。古美術の美は、『古格の美』と思うのですが、古格とは、『遠い昔の人々の生活文化を現代人に偲ばせてくれる力』だと思うのですが、どの作品からも迸る息吹をリアルで感じとれる、素晴らしい陳列品でした。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年03月26日(土)

但馬、お寺より、断捨離古物買取。

昨日は、お寺のご住職様のご依頼により、お寺の倉庫に仕舞われていた、不要古物のご相談のご依頼を受け、出張買取に行って参りました。数百年も営んでおられると、現代生活には、全く必要しない物が結構溜まっていくみたいでした。弊店で商っている商品は、角度を変えて表現するならば、『価値観の不変的な物』時代が流れ変わっていっても、古今東西不変の価値観の物。仏の教えも昔も今も変わりません。神社仏閣周辺の古物、古仏具、古本等、お寺様周辺には、一般のお家とは違い弊店の取り扱う商品の確立が高い物が多数有るように、経験上思います。兎に角、廃棄する前に、ご一報ください?ご理解の程、よろしくお願いします。

2022年03月18日(金)

昭和レトロ扇風機、買取大集合。

本日、丹波市の商家の倉庫の断捨離の相談を受け、結構な数量の古い、昭和時代の産物を買い取らせていただきました。写真に写っている物は一部なのですが、『昭和レトロな扇風機を買わせていただきました。』扇風機と言えども、当時、アイテム数、ブランド数は、多くあり。多種多様の製品が有ったと思われます、家庭用、業務用等。コレクターアイテムで、コレクションの対象になっています。一般的に、どんな古物も『30年経てば、発酵し。50年経てば、香りが漂い。10年経てば、意外と殆どの古物が、古美術として流通し始めます?』只、売れるか売れないかは、時の運?。として、お家に積もり始めた?タイムカプセル予備軍?焼却される前に、一声かけてください。鑑定料は、無料です。ご理解の程、宜しくお願いします。

2022年03月10日(木)

レトロ鯉幟大量買取中。

知人の高齢のアーテイストが、5月の青空にたなびく、鯉のぼりを捜しています。依頼を受け必死で当方も買取強化中です。蔵や倉庫に放置されている、レトロな逸品です。今一度、息を吹き返してやろうではありませんか?状態、素材は、2の次で、4~5mぐらいの鯉を捜しています。弊店まで、ご一報ください。併記写真は、昨年度以前の風景です。

2022年02月21日(月)

リアルゴールドメダリスト、高梨沙羅。

競馬で例えるなら?デイープインパクト以上にオッヅの低さで、優勝確率の高かった、高梨選手が、惜しくも、今回の北京大会4位。平昌大会に続きメダル圏外だったのであります。陸上短距離走には、追い風参考記録等の忖度?がありますが、ジャンプ競技は、ジャンプ台の審判の旗が振られると、忖度は、無く、風任せ?勿論、自然を味方に付ける等の技術も大事なのは分っていますが、やはり風の影響が競技結果に及ぼす影響は、大なのであります。抑々、実績が必ず結果に出るので有れば、試合をする必要性もなく、なぜ、オリンピックをするかと問えば、『やってみないと判らない。からなのであります。』『偶々跳んだ時の風が好条件で、普段以上の記録が出たとしても、これもやっぱり、オリンピックの醍醐味なのであります。』過去この10年間の期間、高梨選手がジャンプ世界の舞台で、断トツの記録を積み上げてきたことは、衆目の一致なのであります。むしろ、ゴールドを獲って貰わないと、『気の毒』と思っている人々が圧倒的多数なのではないでしょうか?。その事実がすべてであり、最高の名誉なのであります。オリンピックの華、高梨選手に皆さん、『拍手喝采を、ご苦労様』断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年02月06日(日)

古美術品、疵、瑕、傷、キズに対して一考。

表記写真古三田青磁(西行法師の富士見姿置物)の名品です。ただ、疵が有り、手、足、傘が破損紛失しています。傷にも色々あり、見ていて痛ましく心折れる雰囲気の物も有りますが、この作品は、個人的には古美術品本来の雰囲気をそこはかとなく醸し出していて、今風に言うならば、十分『インスタ映え』するのではないかと思います。青磁の色も綺麗な発色で、型物の抜けも悪くなく、お顔も江戸時代の雰囲気を漂わせておられます。ただ、経済的価値観からいうと、やはり完全品に対して、疵物は安く評価されるのは、当然です。しかし、此処で私的意見を一献述べさせていただくと、世間の多くの人たち特に日本人の方は、疵というだけで遠ざかっていかれる方が結構おられます。その点、欧米人等のコレクター所謂アンテイックフリークは、疵に対しては寛容で、時代性に敏感です。勿論、疵の評価だけデスカウントを求めてこられますが、当然だと思います。古い物には、存在価値からして傷が着くのが当然だと思います。『状態の良い、安い、贋物を買って騙されるより、本物の経年美を研究する意味で、疵物を買って、目を肥やして欲しいと思います。』余談ですが、私の知人のコレクターは、本物を見極める、いや、後世騙されない為にも、あえてポジテブに『偽物、フエーク、紛い物』をコレクションされている、骨太なコレクターの多数おられます。『備えあれば憂い無?(笑)』断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2022年01月30日(日)

鳥の糞まみれのハイエース『運』も程々に?。

昨日夕方少し暗やんだ頃、車に乗ったところ、ウインドウは、一見糞まみれ?、きっと鳥の糞に違いない。正月から縁起が良く、運が付いた。と、喜んだのも束の間?。(笑)近くで確認すると、量も多くこべりついて取れない?。参っなあとボヤキつつ。スタンドで、クリーンマシーン。初体験に、怯えつつ、今朝原因究明されました。塾柿を沢山の百舌鳥が啄んだ結果、当方のハイエースに、空爆になった模様。自然には、勝てません!

2022年01月09日(日)

2022 新年あけまして、おめでとうございます。

本日1月4日より、弊店古美術一休堂も営業開始です。今年も昨年同様何卒、よろしくお願いいたします。今年の干支は虎です。『虎は千里を馳せる。』と古来からいわれています。が、私ども古美術一休堂は、逆に、初心に返り、『小さな事からコツコツ。と』西川きよし師匠のキャッチフレーズ同様、『薄利多売』(笑)で、邁進しようと思います。くどいようですが、何卒、御贔屓の程、よろしくお願いいたします。

2022年01月04日(火)

雪の丹波篠山、古伊万里の皿に牡丹。

本日は、凍てつく寒い日になりました。店内を眺めるとまさに、出番を待っている紅白控室の如く(?(笑))

古伊万里雪輪紋尽しの染付の皿が目に止まりました。雪輪にデフオルメされたモダンデザインの雪がお皿いっぱいに、描かれています。そして見込には、松竹梅の吉祥文。約250年前江戸時代に、製作されたとは思えない、モダンデザイン。これに、丹波の名物料理牡丹鍋の猪肉を盛ってはいかがでしょう。想像するだけで、体が温まって来そうです。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2021年12月27日(月)

子安観世音 木彫一位刻 飛田甚五郎九代 村山群鳳作

先日某旧家の所蔵されていた作品を買い取らせて頂いたものです。実は、当方大変気に入っている作品なのであります。理由は、挙げればきりがないのですが、まず1番に、印象深く心に響く、『力強さ』が有ると同時に、眺めていると、『心癒される』と同時に、親と子という人間臭さでは無く、何人も観世音様に救われるという、高貴な雰囲気が漂っています。作品の細部に表現されているというより、作り手の器量が反映されているというのが適切と思われます。蚤の一刀、一刀を積み重ねる中に、魂が籠り、見る物に伝わって来るのだと思います。特に、お顔を気に入っているのであります。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2021年12月07日(火)

満月の夜、『黄金の茶室』…辻が花。

一昨日の夜、煌々と輝く大きな満月を観て、思わず想像が蘇りました。豊臣秀吉が製作企画したと言われる、『黄金の茶室』成金趣味秀吉の真骨頂?という事で、歴史の史実として長らく個人的には記憶されていたのであります。が、この茶室は、解体組立が自由自在で持ち運びに便利、何処でも茶室を作る事が出来たらしいのです。そこで、月見しながら想像したのですが、『黄金趣味は、実は、夜噺茶会を目的。』としたものではなかったのでしょうか?夜間に雪洞に灯を灯し、茶会をすることを、『夜噺』というらしいです。しかも、企画立案者は、『千利休』だったのではないでしょうか。これを読んだ皆様も想像をめぐらしてください?夜だから、雪洞、月明かりの反射鏡として、『黄金の間』が必要だったのです。『幽玄で、質素で、侘び、寂』そして、客人の装いは、『辻が花』まさに桃山文化の炎上です。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2021年11月21日(日)

丹波市香良で、熊130kg捕獲。

先日当方の親戚が住んでいる、丹波市香良で、月の輪熊130kgが罠で捕獲されたとの事。びっくり驚いたのと同時に、遂に捕まったかとの安堵感でいっぱいです。ここ数年、目撃情報が相次ぎ、個人的には非常に心配ビビッてました。もし、夜間にお会いしたら、どうのようなご挨拶を交わすのが適切でお互いに誤解の無い距離感を保てるのか?捕まった場所を聞いて又ビックリ。予想通りのポイント。やっぱり、お隣でした。以前当方が借りていた倉庫から、直線で約100mぐらい。決して山深い場所ではないのですが。一匹狼は、ロマンあふれる雰囲気有りますが、一匹熊では怖いだけです。断捨離、お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2021年11月08日(月)

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