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〔骨董〕『余命宣言で?、景気拡大。』

_MG_8945.JPG科学の進歩とITの発達で、『不測の未来が狭まり、確実な未来の予測が可能になりつつある時代』に日々進展しているのであります。そのうち、定期的な血液検査のデーターだけで、その日の平均余命日数の算出も可能になるのではないでしょうか?。人間生活の『最後の大ロマン?』は、個々の誰もがいつ人生を全うするか解らないところで、すべて秩序が保たれているとおもうのです。それが、科学と医療データーの分析によって、予測可能になれば、社会の秩序は根底から揺らぐのではないでしょうか?そこで想うのですが、ゴールが見えれば、必要コストが見えてきます。余ったお金および資産を税金として、自分の手の及ばない次元で奪取されるので有れば、自分で決済して去って?行こうと思う人が多くなっても不思議ではありません。個人的見解?ですが、『人間死ぬ時期が明確になれば、遊ぶ方向性が明確になり勤労精神は失くなると思います。』例えば比較的若く社会的に成功し、資産を造った人など中年時代からお金をばら撒きしはじめるように思うのです。逆にこのような観点から見れば、生命保険業界は、非婚率の増加も含めて、『斜陽産業』になりつつあるように思います。お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!。

2017年05月17日(水)