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古美術の金額 査定 値段 (その4)

古美術商は、一般論として、『自分の好きな物を商っているケースが多い。』しかし、この『好きな物』の意味が、多種多様である。単に、好き=フェチ=性癖的な、反応?物から、物の本質は、解らないが、『儲かるから好き』しかし、『この儲かるから好き』という意味も多種多様もっと難解。である。『なぜ、儲かるのか?』『売れるから。』売れるものは、仕入れも高い、はずである。儲かるだけであれば、他の業態でもいくらでもあるはずである。結局、道具触っているのが好きなのでしょう。当方は、ご幼少の頃、魚釣りが大好きでした。『何が釣れるか分らない?』面白さ。自分中心に運命が回っている。という錯覚感=LUCKY?である。儲から無い。釣れない。でも、好きな。のは、明日は、きっと、いい巡り合いの日に違いないという、ポジテブな楽観性。これが、業界の相場を形成しているように、思います。お引越、倉庫整理、遺品整理等、古道具などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!

2015年06月07日(日)