古美術、近代美術、古道具などの買取は一休堂へお電話ください。京都・滋賀・大阪・兵庫 関西一円、全国出張買取

古物商免許 兵庫県公安委員会631429500004

TEL 079-552-7678

高価買取・迅速・安心・見積/出張無料!
TEL 079-552-7678

一休堂のだじゃれ日記

〔骨董〕『初夏 書家の書の話』

2018年05月03日(木)

DSCN0478.JPG

DSCN0477.JPG

DSCN0476.JPG

DSCN0475.JPG

DSCN0472.JPG

DSCN0471.JPG

DSCN0470.JPG

DSCN0469.JPG

DSCN0468.JPG早朝雨上がりを散歩していて石碑に出くわした時、当方が未だ20歳台の頃の遠い昔、書家の先生に、『どのような書体が上手い字の基準なのですか?理由および原因を教えてください?』と、宣ったのを思い出しました。師曰く、『窓に露が着いた時、露が弾け落ちる時のイメージを思い出してごらん?』と、教えを乞ったのを思い出しました。表題の石碑は、まさにそのイメージにピッタシの『ミミズが這ったような』これが本物だと思い出し痛感いたしました。しかし、悲しい事に、芸術には開眼しましたが、未だ読み書きに開眼していませんので、文が読めません。お引越、倉庫整理、遺品整理、古道具、骨董品等などを処分される際は是非いちど、古美術 一休堂までご相談下さい!。

一休堂のだじゃれ日記一覧

ぜひともクリックお願いします!

にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログへ
にほんブログ村

一休堂のだじゃれ日記

クリックお願いです!

にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログへ
にほんブログ村